- 4386
- 2026/09/07
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2019年以降
- 5.54-38.38倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2019年以降
- 1.05-6.86倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 17.61%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、システム開発及びインフラ・セキュリティサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/06/30 9:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、株式会社SIG、株式会社アクト・インフォメーション・サービス、ユー・アイ・ソリューションズ株式会社及び株式会社エイ・クリエイションの4社を連結子会社としております。2025/06/30 9:42
これらの関係会社が事業環境の変化等により期待する成果が得られない場合には、のれんの減損損失や関係会社株式の評価額の引き下げに伴う株式評価損を計上しなければならず、その場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑬ 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律について(法的規制) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/06/30 9:42
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7~10年間の定額法により償却を行っております。2025/06/30 9:42 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにユー・アイ・ソリューションズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/30 9:42
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 398,164千円 固定資産 96,665 のれん 103,275 流動負債 △134,502
株式の取得により新たに株式会社エイ・クリエイションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失を認識した資産2025/06/30 9:42
2.減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 株式会社Y.C.O.(東京都新宿区) その他 のれん 事業用資産 ソフトウエア 土地及び建物等
当社の連結子会社である株式会社Y.C.O.に関するのれん及びソフトウエアについて、買収当時に想定していた収益を見込めなくなったことから、それらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失に計上しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/30 9:42
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 持分法による投資損益 2.6 - のれん償却 7.1 3.6 未実現利益消去税効果未認識税額等 △0.4 △0.3
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は3,727,904千円であり、前連結会計年度末に比べ737,168千円増加しました。主な要因は、現金及び預金が397,617千円、売掛金が317,143千円、契約資産が20,088千円増加した一方、未収還付法人税等が23,589千円減少したことによるものであります。2025/06/30 9:42
当連結会計年度末の固定資産は2,087,733千円であり、前連結会計年度末に比べ496,887千円増加しました。主な要因は、のれんが497,554千円、繰延税金資産が33,953千円増加した一方、土地が82,404千円、ソフトウエアが35,845千円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の流動負債は1,843,481千円であり、前連結会計年度末に比べ200,417千円増加しました。主な要因は、買掛金が119,424千円、未払法人税等が59,077千円、契約負債が37,118千円増加した一方、短期借入金が110,000千円減少したことによるものであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/06/30 9:42
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7~10年間の定額法により償却を行っております。