4388 エーアイ

4388
2026/06/17
時価
23億円
PER 予
37.83倍
2019年以降
赤字-542.67倍
(2019-2026年)
PBR
1.02倍
2019年以降
1.05-19.12倍
(2019-2026年)
配当
1.08%
ROE 予
2.71%
ROA 予
2.35%
資料
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CSV,JSON

エーアイ(4388)のソフトウエアの推移 - 四半期

【期間】

連結

2024年12月31日
5507万
2025年3月31日 -2.14%
5390万
2025年6月30日 -8.59%
4927万
2025年9月30日 -9.14%
4476万
2025年12月31日 -60.26%
1779万
2026年3月31日 -11.45%
1575万

個別

2016年3月31日
2883万
2017年3月31日 -6.83%
2686万
2017年12月31日 -14.52%
2296万
2018年3月31日 -6.63%
2144万
2018年6月30日 -11.38%
1900万
2018年9月30日 -14.19%
1630万
2018年12月31日 -14.17%
1399万
2019年3月31日 +13.49%
1588万
2019年6月30日 -8.43%
1454万
2019年9月30日 -14.01%
1250万
2019年12月31日 -17.54%
1031万
2020年3月31日 -13.72%
889万
2020年6月30日 -14.24%
763万
2020年9月30日 -12.22%
669万
2020年12月31日 +27.75%
855万
2021年3月31日 -9.56%
774万
2021年6月30日 -12.95%
673万
2021年9月30日 -14.5%
576万
2021年12月31日 -16.94%
478万
2022年3月31日 -17.91%
392万
2022年6月30日 +132.74%
914万
2022年9月30日 -10.39%
819万
2022年12月31日 +7.97%
884万
2023年3月31日 -7.67%
816万
2023年6月30日 -7.53%
755万
2023年9月30日 +545.87%
4877万
2023年12月31日 -4.83%
4642万
2024年3月31日 -6.14%
4357万
2024年6月30日 -6.22%
4086万
2024年9月30日 -13.84%
3520万
2025年3月31日 +37.01%
4823万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第3四半期会計期間末の資産合計は、前事業年度末と比較して106,322千円増加し、1,499,834千円となりました。これは主に、関係会社株式が926,328千円、売掛金が52,327千円、ソフトウエアが38,252千円増加し、現金及び預金が917,720千円減少したことによるものです。
(負債)
2024/02/13 14:32
#2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
エーアイは、2003年4月の設立以降、音声合成エンジン及び関連するソリューションの提供に係る事業を行ってまいりました。「エーアイは音声技術で社会に新しい価値をつくり続けます」との企業理念を定め、声が作れる〝便利さ〟と声をつくる〝楽しさ〟を追求し、音声技術で社会の約に立つサービスの創出に努めてまいりました。中核技術である日本語音声合成エンジンについては研究開発から製品開発、販売、サポートを全て社内で行っております。また、成長戦略の一つとして「事業領域の拡大・新しいマーケットの創出」を掲げ、音声合成のみならず、音声技術やその周辺技術に関するサービスを総合的に提供できる会社となることを目指しております。
一方、フュートレックは、2000年4月に携帯電話用に特化してビジネスモデルの提案から具現化まで一貫して提供できる半導体設計会社として設立されて以来、「社会の変化に柔軟に対応して、その時代に求められる商品を追求し、継続的に発展する会社を目指す。」という経営理念のもと、ソフトウエアの開発から各種サービス事業への展開、M&Aの実施等により事業内容を変化させてまいりました。現在、フュートレック及びその連結子会社3社は「音声認識事業」、「デジタルマーケティング事業」「映像制作事業」及び「システム開発事業」を運営しており、「音声認識事業」と「デジタルマーケティング事業」を中核事業と位置付け、事業拡大を図っております。「音声認識事業」においては、話者を識別する「話者識別技術」や、利用者が認識させる文章を任意に追加学習させることができる「モデル自動作成システム」等の周辺技術を開発し、音声認識と組み合わせることによる付加価値の提案とともに営業活動を推進しております。
以上のように、両社は音声関連技術分野を事業の中心とする研究開発企業として事業を展開しておりますが、業界を取り巻く環境につきましては、社会全体でのAI関連技術の進化が加速し、新規参入企業の増加など企業間の競争が激しくなっております。さらに、大規模言語モデルに代表されるAI技術の進歩により対話シナリオの自動生成が可能になったことで、両社が保有する単一技術だけでなく、近接する技術領域も加えた音声対話ソリューションのニーズが増加しております。
2024/02/13 14:32

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