7806 MTG

7806
2026/03/31
時価
2447億円
PER 予
25.21倍
2018年以降
赤字-69.47倍
(2018-2025年)
PBR
4.45倍
2018年以降
0.55-8.91倍
(2018-2025年)
配当 予
0.49%
ROE 予
17.65%
ROA 予
10.42%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少しており、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しました。
当第1四半期連結累計期間においても営業損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が継続して存在しております。
ただし、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (7)継続企業の前提に関する重要な事象を解消するための対応策」に記載のとおり、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が十分に賄える状況であること及び当該重要事象等を解消するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2020/02/14 15:50
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
高効率な顧客獲得を目的として、メディア連動企画(テレビ局、ラジオ局)を実施致しました。また、地域貢献への取り組みとして、フランス・エビアン市と山中湖村との国際交流視察ツアーの開催に伴い、山中湖村内の主要観光施設と産業施設の視察として、キララ富士山工場を見学して頂きました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9,313百万円となりました。また、営業損失は225百万円、経常利益は44百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円となりました。
(2)財政状態の分析
2020/02/14 15:50
#3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において、売上高が著しく減少しており、重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しました。
当第1四半期連結累計期間においても営業損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が継続して存在しております。
2020/02/14 15:50

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