固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 14億5000万
- 2018年6月30日 +143.1%
- 35億2500万
個別
- 2017年6月30日
- 60億9300万
- 2018年6月30日 +113.21%
- 129億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載を省略しております。2018/09/28 14:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/09/28 14:00
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 33百万円 固定資産 1百万円 資産合計 34百万円
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額が軽微であるため、記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については監査証明を受けておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備を除く)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエア
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/09/28 14:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/09/28 14:00
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は以下のとおりであります。2018/09/28 14:00
前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 135百万円 317百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/28 14:00
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにザワット株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに、当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/28 14:00
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)流動資産 33百万円 固定資産 1百万円 のれん 409百万円
該当事項はありません。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/09/28 14:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 流動資産-その他(繰延税金資産) 266百万円 501百万円 固定資産-その他(繰延税金資産) 82百万円 126百万円
前連結会計年度及び当連結会計年度においては税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/09/28 14:00
投資活動により使用した資金は、1,944百万円(前連結会計年度は936百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出692百万円、敷金の差入による支出738百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/09/28 14:00
主に定率法(但し、建物(建物附属設備を除く。)及び平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。