有価証券報告書-第7期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
建物は定額法、その他(工具、器具及び備品)は定率法によっております。
なお、建物の耐用年数は8~15年、工具、器具及び備品の耐用年数は4~15年であります。
②無形固定資産
定額法によっております。
①有形固定資産
建物は定額法、その他(工具、器具及び備品)は定率法によっております。
なお、建物の耐用年数は8~15年、工具、器具及び備品の耐用年数は4~15年であります。
②無形固定資産
定額法によっております。