四半期報告書-第7期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2020年1月28日開催の取締役会において、持分法適用関連会社である株式会社ユニコーンが実施する第三者割当増資を引受け、同社を子会社化することについて決議し、2020年2月7日付で株式譲渡契約を締結いたしました。また、2020年2月12日に当該株式を取得いたしました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容等
被取得企業の名称:株式会社ユニコーン
事業の内容 :株式型クラウド・ファンディング
② 企業結合を行った主な理由
株式型クラウド・ファンディング事業へ事業領域を拡大し、金融サービスを総合的・直接的に提供していくためであります。
③ 企業結合日
2020年2月12日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得する議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 49.13%
企業結合日に追加取得した議決権比率 1.77%
取得後の議決権比率 50.90%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現時点では確定しておりません。
なお、企業結合日に追加取得した株式の評価は、10,500千円です。
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬手数料等 2,000千円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2020年1月28日開催の取締役会において、持分法適用関連会社である株式会社ユニコーンが実施する第三者割当増資を引受け、同社を子会社化することについて決議し、2020年2月7日付で株式譲渡契約を締結いたしました。また、2020年2月12日に当該株式を取得いたしました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容等
被取得企業の名称:株式会社ユニコーン
事業の内容 :株式型クラウド・ファンディング
② 企業結合を行った主な理由
株式型クラウド・ファンディング事業へ事業領域を拡大し、金融サービスを総合的・直接的に提供していくためであります。
③ 企業結合日
2020年2月12日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得する議決権比率
取得直前に所有していた議決権比率 49.13%
企業結合日に追加取得した議決権比率 1.77%
取得後の議決権比率 50.90%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現時点では確定しておりません。
なお、企業結合日に追加取得した株式の評価は、10,500千円です。
(3)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬手数料等 2,000千円
(4)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(5)企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。