スペースバリュー HD(1448)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファシリティマネジメントの推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- -1億3500万
- 2019年3月31日 -22.96%
- -1億6600万
- 2019年6月30日
- -8600万
- 2019年9月30日 -37.21%
- -1億1800万
- 2019年12月31日 ±0%
- -1億1800万
- 2020年3月31日 -7.63%
- -1億2700万
- 2020年6月30日
- -400万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -7300万
- 2020年12月31日 -53.42%
- -1億1200万
- 2021年3月31日 -28.57%
- -1億4400万
- 2021年6月30日
- -500万
- 2021年9月30日 -999.99%
- -8300万
- 2021年12月31日
- -4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「開発事業」は不動産の開発、売買及び賃貸等を行っております。2021/06/30 11:37
「ファシリティマネジメント事業」は建築物及び関連施設の総合管理、メンテナンス等の事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 「開発事業」は不動産の開発、売買及び賃貸等を行っております。2021/06/30 11:37
「ファシリティマネジメント事業」は建築物及び関連施設の総合管理、メンテナンス等の事業を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2021/06/30 11:37
(注)1.システム建築事業及び立体駐車場事業については、同一の従業員が複数の事業に従事しているため、区分して従業員数を記載しておりません。2021年3月31日現在 開発事業 6 (-) ファシリティマネジメント事業 26 (5) 全社(共通) 303 (36)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発事業につきましては、大手コンビニエンスストアやドラッグストア開発の推進による賃料収入の積み上げに加えて、開発物件の一部譲渡により、売上高は2,165百万円(前年同期比104.7%、96百万円増)となりました。2021/06/30 11:37
(ファシリティマネジメント事業)
ファシリティマネジメント事業につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う商業施設の清掃業務が低調に推移したことにより、売上高は950百万円(前年同期比69.2%、423百万円減)に留まりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、立体駐車場事業に属する子会社に対する貸付金のうち貸倒懸念債権が336百万円あります。当該貸倒懸念債権は同社が請け負った特定プロジェクトの工事資金及び同社の運転資金であるため、その回収可能性の検討は、主として工事代金の回収原資となる工事対象プロジェクトからのキャッシュ・フローの見積りに基づいております。その結果、188百万円の貸倒引当金を設定しております。2021/06/30 11:37
上記に加え、ファシリティマネジメント事業子会社に対する新規の貸付及び回収にともない、貸倒引当金の計上及び戻入を行っており、純額で21百万円の貸倒引当金を戻入しております。
2.関係会社株式の評価