スペースバリュー HD(1448)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファシリティマネジメントの推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- -8600万
- 2020年6月30日
- -400万
- 2021年6月30日 -25%
- -500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/08/11 9:45
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく収益であります。売上高 土地活用 8 ファシリティマネジメント 229 顧客との契約から生じる収益 15,762
(2)収益認識の時期別 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 土地活用事業につきましては、生活密着型商業店舗(大手コンビニエンスストアやドラッグストア)の開発は概ね計画通りに進捗している他、管理業務の受託による収入は積み上がりましたが、売上高は71百万円(前年同期比73.3%、26百万円減)に留まりました。2021/08/11 9:45
(ファシリティマネジメント事業)
ファシリティマネジメント事業につきましては、緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の適用による商業施設の休業に伴い、清掃業務等の継続的な減少の影響もあり、売上高は229百万円(前年同期比86.3%、36百万円減)に留まりました。