スペースバリュー HD(1448)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファシリティマネジメントの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- -1億3500万
- 2019年12月31日
- -1億1800万
- 2020年12月31日
- -1億1200万
- 2021年12月31日
- -4900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/14 16:11
(注)「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)に基づく不動産の売却収入等が含まれております。売上高 土地活用 21 ファシリティマネジメント 445 顧客との契約から生じる収益 49,907
(2)収益認識の時期別 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 土地活用事業につきましては、開発物件の一部譲渡の影響もあり、売上高は502百万円(前年同期比178.4%、220百万円増)となりました。2022/02/14 16:11
(ファシリティマネジメント事業)
ファシリティマネジメント事業につきましては、同事業の撤退に伴い事業継続等に向けた活動は行っておりません。売上高は445百万円(前年同期比60.3%、293百万円減)となりました。