のれん
連結
- 2020年3月31日
- 23億5600万
- 2021年3月31日 +1.1%
- 23億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失であります。2021/06/30 11:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (5)投資リスク2021/06/30 11:37
当社グループは日本国内外において、システム建築事業、立体駐車場事業及び総合建設事業及びそれに附帯する業務を行っております。今後も安定的かつ更なる利益貢献をするものと考えておりますが、その売上収益は国内外の需要、景気、業界の動向、気候変動等に影響を受けます。グループとしては、様々な外部環境や各社の事業環境に応じて設備投資計画を適宜見直し、改善を図っておりますが、事業計画の進捗遅れによるのれんや固定資産の減損損失が発生する場合には、グループの経営成績に悪影響が生じる可能性があります。
(6)法的規制 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって償却を行っております。2021/06/30 11:37 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/30 11:37
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 住民税均等割 3.2 10.6 のれん償却額 2.3 7.6 税額控除 △2.6 △0.4
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「受取配当金の連結消去に伴う影響」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2021/06/30 11:37
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、20年以内のその効果が及ぶ期間にわたって償却を行っております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/30 11:37
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 21,904 無形固定資産(のれんを除く) 1,527 減損損失 546
当社グループは、固定資産の減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。また、共用資産については、共用資産を含む、より大きな単位でグルーピングを行っております。さらに、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。