繰延税金資産
連結
- 2021年6月30日
- 3億2662万
- 2022年6月30日 +19.15%
- 3億8918万
個別
- 2021年6月30日
- 2億5488万
- 2022年6月30日 +14.77%
- 2億9253万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 9:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 14,178千円 19,224千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 9:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 18,794千円 26,274千円 繰延税金負債合計 - △812 繰延税金資産の純額 326,627 388,837 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて984百万円増加し、6,303百万円となりました。これは主に、現金及び預金が556百万円増加したこと等によるものであります。2022/09/28 9:29
固定資産は、前連結会計年度末と比べて168百万円増加し、1,511百万円となりました。これは主に、のれんが196百万円、繰延税金資産が62百万円増加し、「投資その他の資産」の「その他」に含まれる長期前払費用が41百万円、工具、器具及び備品(純額)が35百万円、建物及び構築物(純額)が5百万円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/09/28 9:29
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は、当社グループの2022年6月期決算における繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではありませんでした。
また、2023年6月期につきましても、当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症による事業活動の停止等の直接的な影響は生じておらず、今後もその状況に大幅な変化はないものと仮定しております。当社グループではこの仮定に基づき、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りを適切に行っております。