のれん
連結
- 2022年6月30日
- 1億9980万
- 2023年6月30日 -14.63%
- 1億7056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/09/28 9:34
3.システムインテグレーション事業に係るのれん(199,800千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.システムインテグレーション事業に係るのれん(170,561千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2023/09/28 9:34 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2023/09/28 9:34 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ブロックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と新規連結子会社の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります2023/09/28 9:34
流動資産 140,893千円 固定資産 4,698 のれん 204,673 流動負債 △33,430 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/09/28 9:34
前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 賃上げ促進税制による税額控除 - △5.0 のれん償却 - 0.7 その他 0.5 0.9 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2023/09/28 9:34
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/09/28 9:34
1.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額