- 4396
- 2026/09/04
- 時価
- 288億円
- PER 予
- 13.27倍
- 2019年以降
- 10.34-56.74倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.98倍
- 2019年以降
- 1.98-10.62倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 30%
- ROA 予
- 13.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)2023/09/28 9:34
全社資産において、建物及び構築物、器具及び備品並びに土地の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、14,054千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/28 9:34
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/28 9:34
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物及び構築物 37千円 -千円 工具、器具及び備品 79 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2023/09/28 9:34
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、原則として業務用資産については各社事業部、サービス区分により資産グループの単位としております。また、プロジェクト特有の資産を有する場合には、個別にグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 業務用資産 建物、構築物、器具・備品並びに土地 ㈱システムサポートアウトソーシングセンター(石川県金沢市) 14,054
当初想定していた収益が見込めなくなったことから、上記資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/09/28 9:34
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。