- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.システムインテグレーション事業に係るのれん(170,561千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
2024/09/27 9:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.システムインテグレーション事業に係るのれん(141,322千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2024/09/27 9:11 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2024/09/27 9:11 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2023年6月30日) | | 当連結会計年度(2024年6月30日) |
| 賃上げ促進税制による税額控除 | △5.0 | |
| のれん償却 | 0.7 | |
| その他 | 0.9 | |
2024/09/27 9:11- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末と比べて1,025百万円増加し、8,165百万円となりました。これは主に、現金及び預金が684百万円、売掛金が331百万円増加したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末と比べて32百万円増加し、1,763百万円となりました。これは主に、敷金が112百万円増加し、リース資産(純額)が46百万円、のれんが29百万円減少したこと等によるものであります。
(負債)
2024/09/27 9:11- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。
2024/09/27 9:11- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/09/27 9:11- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 29,233千円
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2024/09/27 9:11- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 25,604千円
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
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