のれん
連結
- 2024年6月30日
- 1億4132万
- 2025年6月30日 +162.7%
- 3億7124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/09/19 14:12
3.システムインテグレーション事業に係るのれん(141,322千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.システムインテグレーション事業に係るのれん(371,247千円)と海外事業に係るのれん(51,317千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2025/09/19 14:12 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 26,237千円2025/09/19 14:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年~12年間の定額法により償却を行っております。2025/09/19 14:12 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/19 14:12
なお、のれん以外のセグメント資産及び負債については、事業セグメントに配分していないため記載しておりません。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社コミュニケーション・プランニングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と新規連結子会社の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります2025/09/19 14:12
流動資産 457,992千円 固定資産 328,509 のれん 287,960 流動負債 △138,019 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 当連結会計年度に事業譲受により増加した資産および負債の主な内訳は次のとおりです。2025/09/19 14:12
流動資産 185,092千円 固定資産 92,349 のれん 62,330 流動負債 △33,073 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/09/19 14:12
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 賃上げ促進税制による税額控除 △0.3 のれん償却 0.4 連結子会社との税率差異 2.3
「所得税法等の一部を改正する法律(令和7年法律第13号)」が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年7月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて2,569百万円増加し、10,735百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,591百万円、売掛金が491百万円増加したこと等によるものであります。2025/09/19 14:12
固定資産は、前連結会計年度末と比べて1,129百万円増加し、2,892百万円となりました。これは主に、投資その他の資産のその他に含まれる保険積立金が297百万円、のれんが281百万円、繰延税金資産が249百万円、投資その他の資産のその他に含まれる長期前払費用が130百万円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/09/19 14:12
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年~12年間の定額法により償却を行っております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/09/19 14:12
1.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 54,392千円2025/09/19 14:12
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。