- 4396
- 2026/10/16
- 時価
- 310億円
- PER 予
- 14.25倍
- 2019年以降
- 10.34-56.74倍
(2019-2026年) - PBR
- 4.27倍
- 2019年以降
- 1.98-10.62倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 30%
- ROA 予
- 13.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 小規模企業等における簡便法の採用2026/09/25 14:09
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/25 14:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 減損損失 63,020 58,754 退職給付に係る負債 24,446 86,356 役員退職慰労引当金 49,396 76,832
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「長期前払費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末と比べて1,168百万円増加し、7,249百万円となりました。これは主に、短期借入金が530百万円、未払消費税等が286百万円、未払費用が160百万円増加したこと等によるものであります。2026/09/25 14:09
固定負債は、前連結会計年度末と比べて366百万円増加し、1,900百万円となりました。これは主に、退職給付に係る負債が181百万円、長期借入金が166百万円増加したこと等によるものであります。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社は、確定拠出年金制度を採用しております。2026/09/25 14:09
また、一部の連結子会社は、中小企業退職金共済制度に加入しており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度