売上高
連結
- 2018年7月31日
- 5億774万
- 2019年7月31日 +9.88%
- 5億5788万
個別
- 2018年7月31日
- 4億6138万
- 2019年7月31日 +1.01%
- 4億6603万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/10/28 16:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 91,661 217,103 425,352 557,885 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △58,330 △108,834 △53,957 △92,044 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/10/28 16:23
2.地域ごとの情報ASP コンサルティング その他 合計 外部顧客への売上高 161,541 346,103 99 507,744
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/10/28 16:23
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (4)季節変動について2019/10/28 16:23
当社グループは、当社グループの顧客である企業あるいは官公庁の会計年度の関係により、3月にコンサルティングの売上高が増加する傾向にあるため、通期の業績に占める第3四半期連結会計期間の比重が高くなっております。また、売上高の小さい四半期においては、販売費及び一般管理費等の経費は固定費として毎四半期比較的均等に発生するため、営業赤字となることがあります。
このため、特定の四半期業績のみをもって当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、第3四半期連結会計期間の業績如何によっては通期の業績に影響が生じる可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域ごとに分類しております。2019/10/28 16:23
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、採用活動も退職者の補充も含めて順調に推移しており、21名(うち営業10名)を採用いたしました。2019/10/28 16:23
これらの結果、当連結会計年度における売上高は557,885千円(前年同期比9.9%増)、営業損失は76,347千円(前年同期は営業利益77,007千円)、経常損失は92,044千円(前年同期は経常利益77,851千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は108,068千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益83,726千円)となりました。
なお、当社グループはアルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。以上の結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下の通りとなりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2019/10/28 16:23
ASP コンサルティング その他 合計 外部顧客への売上高 218,601 339,201 81 557,885