- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~24年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/28 16:47 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産
・建物
本社増床工事 48,268千円
2020/10/28 16:47- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は903,683千円となり前連結会計年度末に比べ137,144千円減少いたしました。これは主に現金及び預金が115,191千円、売掛金が26,336千円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は96,953千円となり前連結会計年度末に比べ60,498千円増加いたしました。これは主に建物が50,378千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産合計は、前連結会計年度末に比べ76,646千円減少し、1,000,636千円となりました。
2020/10/28 16:47- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資の総額は62,027千円であり、主に本社事務所増床に伴う投資であります。内容といたしましては建物に50,420千円、工具、器具及び備品に11,607千円となっております。
また、当社グループの事業セグメントは、アルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
2020/10/28 16:47- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/10/28 16:47- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2020/10/28 16:47- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~24年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/10/28 16:47