営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年7月31日
- -7634万
- 2020年7月31日 -23.85%
- -9455万
個別
- 2019年7月31日
- -8499万
- 2020年7月31日
- -6158万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/10/28 16:47
高い成長性と収益性及び企業価値の向上が経営上の重点課題と認識しており、成長性については売上高を、収益性については営業利益を経営指標としております。
(4)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属するビッグデータ解析市場では、ビッグデータの活用による問題解決ニーズの高まりを受け、市場環境は比較的良好な状況が続いております。しかしながら、本年2月以降は新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、新規案件を獲得するための営業活動が制限された結果、第4四半期の売上高を例年のように伸ばすことができませんでした。一方、営業体制強化のため引き続き採用活動を行っており、11名を採用いたしました。2020/10/28 16:47
これらの結果、当連結会計年度における売上高は587,392千円(前年同期比5.3%増)、営業損失は94,554千円(前年同期は営業損失76,347千円)、経常損失は95,222千円(前年同期は経常損失92,044千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は90,703千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失108,068千円)となりました。
なお、当社グループはアルゴリズム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。