退職給付に係る負債
連結
- 2018年12月31日
- 2606万
- 2019年12月31日 -8.62%
- 2382万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/29 15:43
(注)繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 賞与引当金 8,663 9,792 退職給付に係る負債 7,972 7,284 役員退職慰労引当金 65,461 72,167
容は、長期未払金に係る評価性引当額の回収可能性の見直しによる減少61,753千円であります。 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2021/03/29 15:43 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けており、給付額の一部を中小企業退職金共済制度(以下「中退共」という)からの給付額で充当しております。簡便法により計算された退職給付債務から中退共より支給される金額を控除して計算しております。2021/03/29 15:43
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2021/03/29 15:43
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準