イボキン(5699)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年12月31日
- 2080万
- 2018年12月31日 +25.31%
- 2606万
- 2019年12月31日 -8.62%
- 2382万
- 2020年12月31日 -32.99%
- 1596万
- 2021年12月31日 -10.84%
- 1423万
- 2022年12月31日 -3.09%
- 1379万
- 2023年12月31日 -13.49%
- 1193万
- 2024年12月31日 +1.63%
- 1212万
- 2025年12月31日 +1.03%
- 1225万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/03/23 15:22
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/23 15:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 賞与引当金 5,849 6,758 退職給付に係る負債 3,708 3,746 役員退職慰労引当金 102,000 105,917
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けており、給付額の一部を中小企業退職金共済制度(以下、「中退共」という)からの給付額で充当しております。簡便法により計算された退職給付債務から中退共より支給される金額を控除して計算しております。2026/03/23 15:22
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度