営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 1億8487万
- 2026年6月30日 +135.23%
- 4億3488万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/08/10 15:00
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財・サービスに含めています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財・サービスに含めています。2026/08/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下、当社グループは、解体・環境・金属の各事業が総合的にニーズを探り出し、解体工事や設備撤去、スクラップの買取り、産業廃棄物収集運搬・中間処理を経て素材メーカー等に再生資源を提供する「ワンストップ・サービス」をさらに推進させております。2026/08/10 15:00
これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は4,905,220千円(前年同期比6.1%増)、営業利益は434,887千円(同135.2%増)、経常利益は430,763千円(同120.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は287,243千円(同60.3%増)となりました。
各セグメント別の状況は下記のとおりです。