繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 12億6514万
- 2021年3月31日 +0.87%
- 12億7610万
個別
- 2021年3月31日
- 3145万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 11:28
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 3,034千円 2,421千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 11:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
上記のほか、「再評価に係る繰延税金負債」として計上している土地の再評価に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 699,642千円 667,086千円 繰延税金負債小計 △664,280千円 △953,581千円 繰延税金資産との相殺 19,961千円 140,476千円 繰延税金負債合計 △644,319千円 △813,104千円 繰延税金資産(負債)の純額 620,826千円 463,003千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2. 繰延税金資産2021/06/30 11:28
当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
3. 固定資産の減損処理