無形固定資産
連結
- 2016年10月31日
- 969万
- 2017年10月31日 -82.98%
- 165万
- 2018年4月30日 +669.45%
- 1269万
個別
- 2017年10月31日
- 165万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/07/11 15:01
当連結会計年度末における固定資産は、151,431千円となり、前連結会計年度末と比較して28,634千円増加しております。主な要因は、有形固定資産が8,457千円、無形固定資産が8,042千円減少したものの、投資その他の資産が45,134千円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(2) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上することとしております。2018/07/11 15:01 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3 繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
5 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上することとしております。2018/07/11 15:01