純資産
連結
- 2015年10月31日
- 316万
- 2016年10月31日 +999.99%
- 1億4234万
- 2017年10月31日 +76%
- 2億5052万
- 2018年4月30日 +23.62%
- 3億971万
個別
- 2015年10月31日
- 467万
- 2016年10月31日 +999.99%
- 1億4605万
- 2017年10月31日 +77.17%
- 2億5877万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 5.移動価格算定方式は次のとおりです。2018/07/11 15:01
時価純資産法及びEBITDAマルチプル法により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
6.移動価格算定方式は次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は、349,359千円となり、前連結会計年度末と比較して205,721千円増加しております。主な要因は、長期借入金が46,279千円減少したものの、社債が252,000千円増加したことによるものであります。2018/07/11 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、250,527千円となり、前連結会計年度末と比較して108,179千円増加しております。主な要因は、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益を108,376千円計上したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2018/07/11 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ④ 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合の1株当たり情報2018/07/11 15:01
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 1株当たり純資産額 110.82円 196.34円 1株当たり当期純利益金額 85.70円 85.52円
⑤ 新株予約権行使価格の調整 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社は、銀行借入に対して代表取締役社長髙橋信也より債務保証を受けております。なお、保証料の支払は行っておりません。2018/07/11 15:01
2.平成29年10月24日付で当社保有の㈱キタゾエアンドカンパニーの全株式を北添裕己氏に譲渡したため、当連結会計年度末時点において同社は連結子会社ではなくなっております。また、子会社の売却価額は、純資産価額等を勘案し決定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/07/11 15:01
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 1株当たり純資産額 107.35円 190.08円 1株当たり当期純利益金額 84.43円 82.23円
2.当社は平成30年3月27日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。