- #1 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.本社及び中部支社の建物を連結会社以外から賃借しております。年間賃借料は80,361千円であります。
4.当社はコンサルティング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2019/01/31 15:03- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/01/31 15:03 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 本社及び中部支社の内装設備等 45,545千円
ソフトウェア仮勘定 ProEver開発費 32,000千円
2019/01/31 15:03- #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社グループは、本社及び中部支社の建物賃貸借契約に伴う原状回復義務を資産除去債務として認識しております。
当該資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、建物賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっております。
2019/01/31 15:03- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 3~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/01/31 15:03