流動資産
連結
- 2021年10月31日
- 30億8274万
- 2022年10月31日 +38.93%
- 42億8277万
個別
- 2021年10月31日
- 29億8054万
- 2022年10月31日 +17.8%
- 35億1104万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/01/30 15:52
流動資産 710,821千円
固定資産 14,807千円 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、当事業年度の損益に与える影響もありません。2023/01/30 15:52
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当事業年度より「売掛金」に含めており、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」に含めております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、当連結会計年度の損益に与える影響もありません。2023/01/30 15:52
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」に含めております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テトラ・コミュニケーションズ(以下、「テトラ社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにテトラ社株式の取得価額とテトラ社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/01/30 15:52
流動資産 710,821 千円 固定資産 14,807 〃 のれん 452,706 〃 顧客関連無形資産 204,419 〃 流動負債 △351,076 〃 固定負債 △232,263 〃 繰延税金負債 △62,593 〃 非支配株主持分 △56,823 〃 テトラ社株式の取得価額 680,000 〃 テトラ社現金及び現金同等物 △602,444 〃 差引:テトラ社取得のための支出 77,555 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態2023/01/30 15:52
当連結会計年度末における流動資産は、4,282,776千円となり、前連結会計年度末と比較して1,200,036千円増加しております。主な要因は、現金及び預金が388,286千円、受取手形及び売掛金が782,535千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は、1,774,431千円となり、前連結会計年度末と比較して1,049,213千円増加しております。主な要因は、無形固定資産ののれんが398,812千円、顧客関連無形資産が195,901千円、ソフトウェア仮勘定が188,860千円、投資その他の資産の敷金及び保証金が206,826千円増加したことによるものであります。