有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/01/30 15:52
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/01/30 15:52
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 退職給付費用 8,045 〃 11,645 〃 のれん償却額 - 〃 53,893 〃 採用教育費 393,369 〃 1,105,848 〃 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 6,595千円2023/01/30 15:52
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間で均等償却しております。2023/01/30 15:52 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社テトラ・コミュニケーションズ(以下、「テトラ社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにテトラ社株式の取得価額とテトラ社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/01/30 15:52
流動資産 710,821 千円 固定資産 14,807 〃 のれん 452,706 〃 顧客関連無形資産 204,419 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/01/30 15:52
前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.2% 0.6% のれん償却額 -% 2.2% 住民税均等割額 0.4% 0.6% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、4,282,776千円となり、前連結会計年度末と比較して1,200,036千円増加しております。主な要因は、現金及び預金が388,286千円、受取手形及び売掛金が782,535千円増加したことによるものであります。2023/01/30 15:52
当連結会計年度末における固定資産は、1,774,431千円となり、前連結会計年度末と比較して1,049,213千円増加しております。主な要因は、無形固定資産ののれんが398,812千円、顧客関連無形資産が195,901千円、ソフトウェア仮勘定が188,860千円、投資その他の資産の敷金及び保証金が206,826千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における流動負債は、1,666,764千円となり、前連結会計年度末と比較して466,806千円増加しております。主な要因は、買掛金が115,990千円、1年内返済予定の長期借入金が196,434千円、未払費用が162,372千円増加したことによるものであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/01/30 15:52
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7年間で均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/01/30 15:52
株式会社テトラ・コミュニケーションズに係るのれん及び顧客関連無形資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額