プロレド・パートナーズ(7034)のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期
連結
- 2023年10月31日
- 1072万
- 2024年10月31日 -21.26%
- 844万
- 2025年10月31日 +999.99%
- 2億7818万
個別
- 2018年10月31日
- -19万
- 2023年10月31日
- 1072万
- 2024年10月31日 -21.26%
- 844万
- 2025年10月31日 +999.99%
- 2億7818万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/01/27 15:42
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 法人税等及び税効果額 1,205 △148,180 その他有価証券評価差額金 △2,279 269,747 その他の包括利益合計 △2,279 269,747 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/27 15:42
(注) 評価性引当額が492,919千円増加しております。この増加の主な内容については、スケジューリング不能な繰越税額控除額が増加したことによるものであります。前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年10月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △3,954 △45,520 その他有価証券評価差額金 △4,463 △152,644 繰延税金負債合計 △102,588 △198,164
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/27 15:42
(注)1.評価性引当額が560,471千円増加しております。この増加の主な内容については、スケジューリング不能な繰越税額控除額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △3,954 △45,520 その他有価証券評価差額金 △4,464 △152,644 その他 - △13
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/01/27 15:42
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ569百万円増加し、11,892百万円となりました。これは主に、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上により205百万円、その他有価証券評価差額金が269百万円増加したことによるものであります。
③キャッシュ・フローの状況