SAAF HD(1447)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 6511万
- 2020年3月31日 +139.31%
- 1億5582万
- 2021年3月31日
- -2億5285万
- 2022年3月31日
- 2億3870万
- 2023年3月31日 +209.77%
- 7億3942万
- 2024年3月31日 -3.47%
- 7億1376万
- 2025年3月31日 -53.21%
- 3億3399万
- 2026年3月31日 +227.51%
- 10億9386万
個別
- 2019年3月31日
- -1518万
- 2020年3月31日 -615.97%
- -1億874万
- 2021年3月31日
- -1787万
- 2022年3月31日 -849.35%
- -1億6972万
- 2023年3月31日
- -9985万
- 2024年3月31日
- 1億5967万
- 2025年3月31日 +0.08%
- 1億5980万
- 2026年3月31日 +210.4%
- 4億9602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/30 16:08
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 売上高 2,760,665千円2026/06/30 16:08
営業利益 10,546千円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2026/06/30 16:08 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/06/30 16:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △930,408 △739,078 連結財務諸表の営業利益 333,999 1,093,865
(単位:千円) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/30 16:08
当社グループは、持続的な企業価値向上を実現するため、売上高および営業利益を重要な経営指標として位置付けるとともに、資本効率の向上を重要な経営課題として認識しております。
中期経営計画MTG2028においては、「現場デジタルプロバイダー」への進化を基本方針とし、事業ポートフォリオの変革および収益性の向上を推進しております。特に、高付加価値サービスへのシフト、人材プラットフォームの構築および建設DXの推進を通じて、持続的な成長と収益基盤の強化を図ってまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、企業価値の向上を目指し、各セグメントの事業を推進してまいりました。2026/06/30 16:08
当社グループの当連結会計年度の業績は、売上高は29,580,675千円(前期比102.5%)、売上総利益は7,569,991千円(前期比105.7%)、販売費及び一般管理費は6,476,125千円(前期比94.8%)、営業利益は1,093,865千円(前期比327.5%)、経常利益は1,001,811千円(前期比701.5%)、親会社株主に帰属する当期純利益は460,240千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失129,176千円)となりました。
(単位:千円)