営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6511万
個別
- 2019年3月31日
- -1518万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2019/06/28 16:51
連結包括利益計算書(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1,※2 2,626,084 ※1,※2 628,323 営業利益又は営業損失(△) 101,215 △62,163 営業外収益
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 16:51
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と概ね同一であります。
報告セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2019/06/28 16:51 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/28 16:51
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 当連結会計年度 全社費用(注) △328,137 連結財務諸表の営業利益 65,116
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/28 16:51
当社グループでは、売上高営業利益率を、重要な経営指標と位置付けており、売上高営業利益率3.5%の達成を中期的な目標としております。
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、経営統合によるシナジー効果発揮を目的に、地盤関連事業へのAI、IoT技術の取り入れや、グローバル人材関連事業への投資など、企業価値の更なる向上に取り組みました。2019/06/28 16:51
当社グループの当連結会計年度の業績につきましては、売上高は11,272,407千円、営業利益は65,116千円、経常利益は60,185千円、親会社株主に帰属する当期純損失は87,635千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。