繰延資産
連結
- 2019年3月31日
- 159万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 5683万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 連結貸借対照表2020/07/22 16:44
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 固定資産合計 859,401 1,411,851 繰延資産 創立費 - 572 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2020/07/22 16:44
(注)1.評価性引当額の主な変動の内容は、連子会社の増加に伴い当該連結子会社において、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額小計 △447,284 △1,022,313 繰延資産合計 76,561 167,226 繰延税金負債
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/07/22 16:44
(6)繰延資産の処理方法
社債発行費については、支出時に全額費用処理をしております。ただし、一部の連結子会社においては、社債の償還期間にわたる均等償却によっております。 - #4 重要な繰延資産の処理方法
- 繰延資産の処理方法
社債発行費については、支出時に全額費用処理をしております。ただし、一部の連結子会社においては、社債の償還期間にわたる均等償却によっております。
創立費、開業費、開発費については、5年の均等償却によっております。2020/07/22 16:44