のれん
連結
- 2020年3月31日
- 1億981万
- 2021年3月31日 -87.15%
- 1410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/08/31 15:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 549,326 663,722 のれんの償却額 △150,486 △146,223 全社費用(注) △706,157 △655,721
(単位:千円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 一部の連結子会社は、確定拠出型の制度として中小企業退職金共済制度を採用しております。一部の連結子会社は、複数事業主制度としての総合設立型の厚生年金基金(全国情報サービス産業厚生年金基金)に加入しております。このうち、複数事業主制度につきましては、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理しております。一部の連結子会社は、退職一時金制度について、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/08/31 15:44
(8)のれんの償却方法及び償却期間
3年~10年の定額法により償却を行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- この結果、以下記載の連結子会社において減損損失を計上しております。2023/08/31 15:44
その他事業を営むB&W株式会社(旧社名:望夢英語寺子屋有限会社)において、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの未償却残高(11,530千円)を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により算定しており、回収可能価額をゼロとして評価しております。
人材事業を営む株式会社イストにおいて、株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったため、のれんの未償却残高(86,082千円)を減損損失として計上しております。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により算定しており、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/08/31 15:44
(注)当連結会計年度は税金等調整前当期純損失のため記載を省略しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 住民税均等割額 5.6 - のれん償却額 14.3 - 評価性引当額の増減 △0.7 -