- #1 主要な設備の状況
3.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、車両運搬具、リース資産であります。
4.建物は賃借しており、東京本社の年間賃借料は78,720千円、大阪支社の年間賃借料は7,920千円であります。
2018/07/17 11:00- #2 事業の内容
11.物件概要、物件写真、間取り図、地図などをまとめた資料。
<当社が活用するAIテクノロジー>(注)12.財(当社の場合は物件)がいくつかの属性(例えば立地・建物・販売方法等)の集合で説明されるという考え方に基づいて価格を予測する方法。
13.教師あり機械学習の一手法。検索結果のランキングを最適化する手法。
2018/07/17 11:00- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 大阪支社内装工事 14,893千円
工具、器具及び備品 社員の業務用PC 8,185千円
2018/07/17 11:00- #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
資産除去債務のうち貸借対照表に計上していないもの
本社建物の不動産賃貸借契約に基づく、退去時における原状回復に係る債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
当事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日)
2018/07/17 11:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2018/07/17 11:00- #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
(※)1. 売掛金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
2. 貸借対照表における敷金及び保証金の金額と上表における貸借対照表計上額との差額は、当事業年度末における敷金及び保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額(賃借建物の原状回復費用見込額)の未償却残高であります。
3. 長期借入金は1年内返済予定の長期借入金を含み、リース債務は流動負債と固定負債の合計額であります。
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