無形固定資産
連結
- 2020年10月31日
- 74億4900万
- 2021年10月31日 +6.55%
- 79億3700万
個別
- 2020年10月31日
- 21億3900万
- 2021年10月31日 -14.73%
- 18億2400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、本社、支社及び営業所における複合機及び通信設備(工具、器具及び備品)であります。2022/01/28 11:29
・無形固定資産
主として、本社における会計ソフト(ソフトウエア)等であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2020年9月10日に行われた株式会社神居秒算及び積愛科技(上海)有限公司との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2022/01/28 11:29
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、無形固定資産のその他に227百万円、繰延税金負債に78百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額1,203百万円は、148百万円減少し、1,054百万円となっております。
取得による企業結合 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/01/28 11:29
(3)外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準① 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物 15年工具、器具及び備品 2年~20年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)・自社利用のソフトウエア・その他の無形固定資産 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。定額法を採用しております。 ③ リース資産・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/28 11:29
(注1) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △113 △116 無形固定資産(注3) △373 △322 その他 △0 △4
前連結会計年度(2020年10月31日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/01/28 11:29
投資活動により使用した資金は、1,958百万円(前年同期は3,766百万円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出1,076百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出492百万円、敷金及び保証金の差入による支出124百万円及び、有形固定資産の取得による支出227百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/01/28 11:29
前連結会計年度まで区分掲記しておりました無形固定資産の「顧客関連資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「顧客関連資産」853百万円は、「その他」として組み替えております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2022/01/28 11:29