ソフトウエア仮勘定
連結
- 2020年10月31日
- 5700万
- 2021年10月31日 +192.98%
- 1億6700万
個別
- 2021年10月31日
- 6500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.帳簿価額のうち「その他」は、主に車両運搬具であります。2022/01/28 11:29
4.帳簿価額には、建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定の金額は含まれておりません。
5.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 全社(共通) システム開発 148百万円2022/01/28 11:29
ソフトウエア仮勘定 「RENOSY(リノシー)」事業 システム開発 724百万円
なお、翌事業年度から適用するセグメント別では以下の通りです。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)2022/01/28 11:29
当社グループは、原則として、事業用資産については、事業を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 Modern Standard店舗(東京都港区・新宿区・中央区) 事務所 建物工具、器具及び備品その他 11百万円1百万円7百万円 東京本社(東京都港区) RENOSY事業のシステム開発 ソフトウエア仮勘定 7百万円
RENOSY STAND SHIBUYAの事務所資産の減損は、当連結会計年度中にRENOSY STAND SHIBUYAにつき閉鎖の意思決定をしたことに伴い、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定し、使用価値をゼロとして評価した結果、帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益、法人税等及び当期純利益)2022/01/28 11:29
主にRENOSYマーケットプレイスの一部ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む。以下同様)の利用方針及び開発方針の変更により、事業の用に供されないことが明らかとなったソフトウエアの減損損失及び投資有価証券評価損を特別損失として計上し、特別損益は△752百万円(前年同期比690百万円減)となりました。また、法人税等は、主に税金等調整前当期純利益の減少により、85百万円(前年同期比87.6%減)となりました。
この結果、親会社株主に帰属する当期純損失は△1,269百万円(前年同期は903百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。