フロンティア(4250)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2020年11月30日
- 7650万
- 2021年5月31日 -45.57%
- 4164万
- 2021年8月31日 +78.35%
- 7427万
- 2021年11月30日 +15.44%
- 8573万
- 2022年2月28日 -94.01%
- 513万
- 2022年5月31日 +373.11%
- 2429万
- 2022年8月31日 +87.53%
- 4555万
- 2022年11月30日 +32.81%
- 6050万
- 2023年2月28日 -75.74%
- 1467万
- 2023年5月31日 +250.73%
- 5147万
- 2023年8月31日 +65.12%
- 8499万
- 2023年11月30日 +32.4%
- 1億1253万
- 2024年2月29日 -92.14%
- 884万
- 2024年5月31日 -88.14%
- 104万
- 2024年8月31日
- -351万
- 2024年11月30日
- 2359万
- 2025年2月28日 -13.44%
- 2042万
- 2025年5月31日 +193.19%
- 5987万
- 2025年8月31日 +65.41%
- 9903万
- 2025年11月30日 +25.07%
- 1億2386万
個別
- 2020年11月30日
- 4922万
- 2021年11月30日 -8.29%
- 4514万
- 2022年11月30日
- -1056万
- 2023年11月30日
- 5690万
- 2024年11月30日 -99.44%
- 32万
- 2025年11月30日 +999.99%
- 1億965万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用及び全社資産であります。2026/02/25 15:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用及び全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/02/25 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/02/25 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一となっております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/02/25 15:30
当社グループは持続的に成長することを目指し、その基盤となる売上高成長率及び売上高営業利益率の向上に努めてまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- PB販売事業において売上増加及び原価率圧縮のために昨年実施した販売価格及び輸入コストの見直しの効果に加えて、今期より配送料や梱包資材のコストについても見直しを行った効果で、業績を堅持しております。2026/02/25 15:30
OEM/ODM事業においては、当年度に出荷を始めた新商品の量産を進めております。売上高は、1,686,930千円(前期比3.2%増)となり売上総利益は721,629千円(前期比17.0%増)となりました。販売費及び一般管理費は597,763千円(前期比0.7%増)となり営業利益は123,866千円(前期比425.0%増)となりました。
また、営業外損失(純額)は5,009千円となりました。