繰延税金資産
連結
- 2023年2月28日
- 4億3901万
- 2024年2月29日 +22.89%
- 5億3949万
個別
- 2023年2月28日
- 4億3178万
- 2024年2月29日 +24.91%
- 5億3935万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/27 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、子会社株式評価損に係る評価性引当額の増加であります。前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 118,101千円 130,209千円 繰延税金資産合計 431,786 539,353 繰延税金資産の純額 431,786 539,353 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/27 9:03
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 122,627千円 134,754千円 繰延税金負債合計 - △1,249 繰延税金資産の純額 439,012 539,493 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/05/27 9:03
流動資産は、前連結会計年度末に比べ880百万円増加し、8,810百万円となりました。これは主に、現金及び預金が155百万円減少したこと、受取手形及び売掛金が305百万円増加及び商品が684百万円増加したこと等によります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ157百万円減少し、5,350百万円となりました。これは主に、リース資産の減少等により有形固定資産が97百万円減少したこと、のれんの減少等により無形固定資産が226百万円減少したこと、及び繰延税金資産の増加等により、投資その他の資産が166百万円増加したことによります。これらの結果、当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ722百万円増加し、14,160百万円となりました。
(負債)