香陵住販(3495)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年9月30日
- 183万
- 2017年9月30日 -62.57%
- 68万
- 2018年9月30日 +21.51%
- 83万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 6983万
個別
- 2018年9月30日
- 1689万
- 2019年9月30日 +264.95%
- 6164万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/24 13:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 退職給付引当金 79,784千円 95,594千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/12/24 13:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 80,713千円 96,779千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産2025/12/24 13:24
繰延税金資産については、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容