建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年9月30日
- 7億2744万
- 2018年9月30日 +7.87%
- 7億8471万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2. 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。2018/12/27 11:29
前連結会計年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 建物及び構築物 0 千円 3,756 千円 その他 51 〃 0 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/12/27 11:29
対応する債務前連結会計年度(2017年9月30日) 当連結会計年度(2018年9月30日) 建物及び構築物(純額) 173,332 千円 168,173 千円 機械装置及び運搬具(純額) 373,102 〃 373,102 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/27 11:29
当連結会計年度末における固定資産の残高は3,926,081千円となり、前連結会計年度末と比べると23,486千円の増加となりました。これは主に、機械装置及び運搬具が39,561千円及び土地が25,750千円減少したものの、建物及び構築物が57,263千円及び投資有価証券が26,807千円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/12/27 11:29
当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は320,545千円であります。主な内訳は、土地の増加額104,075千円、建物及び構築物の増加額97,966千円であります。不動産管理事業の賃料収入増加を図るため、レジデンス江橋等の取得をいたしました。
また、当連結会計年度において、重要な設備の除却・売却等はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/12/27 11:29
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 13~17年