仕掛販売用不動産
連結
- 2017年9月30日
- 2億3537万
- 2018年9月30日 +588.31%
- 16億2013万
個別
- 2017年9月30日
- 2億3537万
- 2018年9月30日 +588.31%
- 16億2013万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 売用不動産、未成工事支出金、仕掛販売用不動産2018/12/27 11:29
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、不動産管理事業の売上高は1,809,876千円(同0.8%増)、営業利益は570,399千円(同29.8%増)となりました。2018/12/27 11:29
当連結会計年度末における総資産は8,080,188千円となり、仕掛販売用不動産の増加によって前連結会計年度末に比べて1,095,671千円増加いたしました。当連結会計年度末における負債合計は5,431,234千円となり、借入金等の増加によって前連結会計年度末に比べて260,692千円増加いたしました。当連結会計年度末における純資産合計額は2,648,954千円となり、新株発行によって前連結会計年度末に比べて834,979千円増加致しました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/12/27 11:29