3495 香陵住販

3495
2026/06/03
時価
66億円
PER 予
6.09倍
2018年以降
3.63-7.78倍
(2018-2025年)
PBR
0.97倍
2018年以降
0.44-1.27倍
(2018-2025年)
配当 予
2.55%
ROE 予
15.93%
ROA 予
6.37%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
不動産流通事業不動産管理事業
売上高
外部顧客への売上高2,452,214922,1983,374,4133,374,413
セグメント間の内部売上高又は振替高-9,1559,1559,155
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2020/05/15 9:20
#2 事業等のリスク
当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
なお、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の業績への影響は、当第2四半期連結累計期間におきましては軽微でありました。一方で、事態が深刻化した4月以降につきましては、外出や移動の制限により、コインパーキング稼働率の低下、来店数の減少等の不安要素が明らかになってまいりましたが、左記による売上高・利益の減少は現時点においては全体からすると軽微と考えております。
2020/05/15 9:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は、売買、賃貸、仲介事業における収益確保や賃貸管理物件の新規獲得を進めてまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,305,978千円 (前年同期比2.0%減)、営業利益は277,183千円(同22.5%減)、経常利益は281,777千円(同19.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は187,989千円(同18.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
2020/05/15 9:20

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