- #1 会計方針に関する事項(連結)
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/12/23 9:21- #2 固定資産売却損の注記(連結)
※8. 固定資産売却損の内容は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) | 当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 12,715 | 千円 | - | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 15,114 | 〃 | - | 〃 |
2022/12/23 9:21- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※10. 固定資産除却損の内容は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) | 当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 113 | 千円 | 1,209 | 千円 |
| その他 | 176 | 〃 | 87 | 〃 |
2022/12/23 9:21- #4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(2021年9月30日) | 当連結会計年度(2022年9月30日) |
| 仕掛販売用不動産 | - | 〃 | 302,375 | 〃 |
| 建物及び構築物(純額) | 86,799 | 〃 | 162,864 | 〃 |
| 機械装置及び運搬具(純額) | 281,769 | 〃 | 276,211 | 〃 |
対応する債務
2022/12/23 9:21- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1. 前事業年度については、会計方針の変更に伴い遡及修正が行われたため、「建物」が8,745千円増加しております。
(注)2.「当期償却額」欄の( )は内数で、減損損失の計上額であります。
2022/12/23 9:21- #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1970年4月 | 株式会社日立製作所 大甕工場入社 |
| 1975年11月 | 株式会社ジャックス入社 |
| 1984年4月 | 有限会社常陽信用土地建物入社 |
| 1987年4月 | 当社入社 |
2022/12/23 9:21- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産流通事業
不動産売上高においては、自社企画投資用不動産のレーガベーネ白梅(茨城県水戸市)に加え、木造のレーガベーネシリーズ3棟が販売となりました。また、東新橋の事業用物件(東京都港区)が売上に大きく寄与する形となっております。その他、土地、戸建、区分所有建物の仕入れ、販売においても計画に対し好調に推移しました。仲介事業収益について賃貸は、新型コロナウイルス感染症により、企業の人事異動への影響から、前期売上及び計画を下回る結果となりました。販売においては、前期売上を上回ったものの計画を下回る結果となっております。
これらの結果、不動産流通事業の売上高は6,452,726千円(前期比18.5%増)、セグメント利益は693,237千円(同39.7%増)となりました。
2022/12/23 9:21- #8 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施致しました設備投資の総額は1,046,480千円であります。主な内訳は、土地の増加額480,036千円、機械装置及び運搬具の増加額393,395千円であります。賃貸事業の賃料収入増加を図るため、茨城県守谷市の土地、建物を取得いたしました。
なお、当社グループは資産をセグメントに配分していないため、セグメント別の記載を省略しております。
2022/12/23 9:21- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
① 有形固定資産(リース資産除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
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