四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間から、ファンドビジネスに係る費用について、当連結会計年度中に事業を開始する見込みとなったことから、「全社費用」から「不動産流通事業」の費用とする方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「不動産流通事業」のセグメント利益が7,189千円減少しております。
(販売用不動産及び固定資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税の会計処理の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から販売用不動産及び固定資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税の会計処理の変更をしております。
当該変更を遡及適用したことにより、従来の方法に比べて、前第1四半期連結累計期間の「不動産流通事業」のセグメント利益が16,207千円減少しております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期連結会計期間から、ファンドビジネスに係る費用について、当連結会計年度中に事業を開始する見込みとなったことから、「全社費用」から「不動産流通事業」の費用とする方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「不動産流通事業」のセグメント利益が7,189千円減少しております。
(販売用不動産及び固定資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税の会計処理の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から販売用不動産及び固定資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税の会計処理の変更をしております。
当該変更を遡及適用したことにより、従来の方法に比べて、前第1四半期連結累計期間の「不動産流通事業」のセグメント利益が16,207千円減少しております。