KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年3月31日
- -942万
- 2022年3月31日
- -690万
- 2023年3月31日
- -170万
- 2024年3月31日 -44.97%
- -246万
- 2025年3月31日
- 1571万
個別
- 2019年3月31日
- 189万
- 2020年3月31日 +806.69%
- 1720万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンシューマセグメント
コンシューマ事業は、フィットネスクラブ向け防音・防振床材が好調を維持し、棺用畳の需要も回復傾向となりましたが、住宅向けの畳替え需要は依然として回復の途上です。ソーラー・エネルギー事業は、中規模以上の案件開拓が引き続き低調でした。一方、兵庫県佐用町に設置しているメガソーラー発電所「三日月サンシャインパーク」をはじめとする売電事業は、順調に稼働しました。その結果、コンシューマセグメントの売上高は364百万円(前年同期比4.1%減)、営業損失2百万円(前年同四半期は営業損失1百万円)となりました。2024/05/15 15:05