KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年6月30日
- -1976万
- 2022年6月30日
- -642万
- 2023年6月30日
- -620万
個別
- 2018年6月30日
- 1733万
- 2019年6月30日 -42.32%
- 999万
- 2020年6月30日 +141.74%
- 2417万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンシューマセグメント
コンシューマ事業は、フィットネスクラブ向け防音・防振床材が好調を維持しましたが、棺用畳の需要回復は緩やかで、住宅向けの畳替え需要は依然として回復してきておりません。また、ソーラー・エネルギー事業は、中規模以上の案件開拓は依然として低調で、SDGs推進の観点から期待する法人向け市場の開拓もまだ不十分な状況です。その結果、コンシューマセグメントの売上高は553百万円(前年同期比0.5%減)、営業損失6百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)となりました。2023/08/10 15:04