KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマの推移 - 第一四半期
連結
- 2020年12月31日
- -336万
- 2021年12月31日
- -91万
- 2022年12月31日 -193.76%
- -268万
- 2023年12月31日
- -187万
個別
- 2018年12月31日
- 478万
- 2019年12月31日
- -182万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンシューマセグメント
コンシューマ事業は、フィットネスクラブ向け防音・防振床材が好調を維持しましたが、棺用畳や住宅向けの畳替え需要は依然として回復の途上です。ソーラー・エネルギー事業は、中規模以上の案件開拓が低調でした。一方、兵庫県佐用町に設置しているメガソーラー発電所「三日月サンシャインパーク」をはじめとする売電事業は、順調に稼働しました。その結果、コンシューマセグメントの売上高は196百万円(前年同期比1.1%減)、営業損失1百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)となりました。2024/02/14 15:10