KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インダストリーの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年3月31日
- 3940万
- 2022年3月31日 -53.78%
- 1821万
- 2023年3月31日 +342.53%
- 8059万
- 2024年3月31日 +21.34%
- 9779万
- 2025年3月31日 +73.33%
- 1億6950万
- 2026年3月31日 +41.94%
- 2億4058万
個別
- 2019年3月31日
- 5858万
- 2020年3月31日 -82.24%
- 1040万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インダストリーセグメント
産業機器事業は、大企業の設備投資拡大を受けて、引き続き主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が好調に推移したほか、その他生産設備案件の引き合いも新規・リピートを含めて活発です。食品機器事業では、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いが回復してまいりました。その結果、インダストリーセグメントの売上高は731百万円(前年同期比4.7%増)、営業利益97百万円(前年同期比21.3%増)となりました。2024/05/15 15:05