KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インダストリーの推移 - 第三四半期
連結
- 2021年6月30日
- 5750万
- 2022年6月30日 -16.7%
- 4790万
- 2023年6月30日 +73.88%
- 8329万
個別
- 2018年6月30日
- 2億2334万
- 2019年6月30日 -60.75%
- 8765万
- 2020年6月30日 -97.28%
- 238万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インダストリーセグメント
産業機器事業は、第2四半期までに引き続いて、主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が増加し、年度売上目標を超える受注が確保できた上、次年度の受注残も積み上がってきております。食品機器事業につきましては、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いは徐々に回復してきたものの売上につながるまでには至っておりません。その結果、インダストリーセグメントの売上高は994百万円(前年同期比44.6%増)、営業利益83百万円(同73.9%増)となりました。2023/08/10 15:04