KLASS(6233)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インダストリーの推移 - 第一四半期
連結
- 2020年12月31日
- -1513万
- 2021年12月31日
- -583万
- 2022年12月31日
- 2722万
- 2023年12月31日 +14.44%
- 3115万
個別
- 2018年12月31日
- 1498万
- 2019年12月31日
- -1196万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インダストリーセグメント
産業機器事業は、大企業の設備投資の拡大を受けて、前期に引き続き主要製品である二次電池製造装置のリピート受注が好調に推移したほか、その他生産設備案件の引き合いも活発です。食品機器事業につきましても、大手飲食チェーンからのマルチディスペンサーの引き合いが徐々に回復しております。その結果、インダストリーセグメントの売上高は310百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益31百万円(前年同期比14.4%増)となりました。2024/02/14 15:10